2011年07月15日
春~秋の蓼科へ
2011蓼科~夏はすぐそこまで
3週間ぶりの蓼科は、涼しい風が吹きぬけ、
下界から来た私たちには心地良い。
いつもお世話になっている“ポニーハウスサラダガーデン”さんへ。
シェフ・・・、レタスを収穫させてもらうだけなんですけどね~
やる気満々のこのスタイル、鍬持って耕しそう。
まるで自分の畑のように、広い敷地を歩き回り、
シェフの左側の、この2つのBOXいっぱいに、狙った野菜を収穫してまわります。
前回はまだ、ハウス栽培だったレタス類も、路地で立派に育っていました。
レタスの3週間は、人の30年くらいかな?なんて感心しながら、
私はカメラをお供にうろうろ。

収穫したにんにく、こうして乾燥させるんですね。
どうしても、バカボンパパの鼻に見えて仕方ない・・・
アナベル(アジサイ)とトマトは、緑を競い、
来週にはきっと、白色のアナベルと、黄色のトマトが出迎えてくれるでしょう。
高原の春は、ゆっくり訪れ、夏は駆け足でやってきます。
毎年、毎年。
作物は一気に収穫のピークを迎え、
夏休みを迎えた避暑地は、人で賑わいます。
ポニーハウスさんは、その準備に大忙しでした。
毎年私たちは、
こちら蓼科で、もったいないくらい素敵な休日を過ごしています
やる気満々のこのスタイル、鍬持って耕しそう。
まるで自分の畑のように、広い敷地を歩き回り、
シェフの左側の、この2つのBOXいっぱいに、狙った野菜を収穫してまわります。
前回はまだ、ハウス栽培だったレタス類も、路地で立派に育っていました。
レタスの3週間は、人の30年くらいかな?なんて感心しながら、
私はカメラをお供にうろうろ。

収穫したにんにく、こうして乾燥させるんですね。
どうしても、バカボンパパの鼻に見えて仕方ない・・・
アナベル(アジサイ)とトマトは、緑を競い、
来週にはきっと、白色のアナベルと、黄色のトマトが出迎えてくれるでしょう。
高原の春は、ゆっくり訪れ、夏は駆け足でやってきます。
毎年、毎年。
作物は一気に収穫のピークを迎え、
夏休みを迎えた避暑地は、人で賑わいます。
ポニーハウスさんは、その準備に大忙しでした。
毎年私たちは、
こちら蓼科で、もったいないくらい素敵な休日を過ごしています

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